Top >  教育関連読本 >  日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!

日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!

日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!
境野 勝悟
日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!
定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
人気ランキング: 6828位
おすすめ度:
発売日: 2001-07
発売元: 致知出版社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!の詳細を見る

日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!は、大変わかりやすくまとめられています。文章は結構見やすくて、スラスラ読めました。

この本の内容を実践していただければ、本物だということが実感いただけると思います。
日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!は、健康を願うすべて人が、今すぐ読むべき本といえるでしょう。

この本は読んでいて抵抗なくスンナリ入ってきます。
この本は教科書として、購入し、頻繁に読み返しております。
日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!は、本の値段以上の価値があると思います。

日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!は、 しかし、読みすすめていくうちに、思わずハッとさせられます。

この本を読んでいて、これは正しいと思っていたいくつものことが、間違いであったことを認識させられました。
日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!の記述内容を生活の中に取り入れると変化を感じると思います。
人生を変えたくなったら、是非、日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!を手にとってください。 初心者に分かりやすい本です。一読をオススメします。

恩師と出会えた感じです。
この本を読み、“両親のありがたさ”、“民族の大切さ”、そしてなにより“いま自分が生をいただいている奇跡・ありがたさ・責任”というものを体に染み込こんでいくように感じた。

特に102ページからの“小林多喜二とそのお母さん”のお話は涙が止まらなくなった。改めて“母の偉大さ”を感じ、いまの自分と重ねると、いかに自分が甘えているかを痛感した。親から“してもらう”ことばかり考えていた自分に直面し恥ずかしかった。

いま世間では本当に信じられないような事件が頻繁に起こっている。その原因のひとつに、この本に書かれているようなことを知らない大人と子供が増えてきているからのような気がする。

時代はいま、ものすごい速さで流れている。その中にあって『新しいものの全てが良いもの、古いものの全てが悪しきもの。』という風潮を感じる。『日本の良き伝統って何?』と聞かれたら、胸を張って即答できる人はどれくらい居るのだろうか。大切なことを伝え、分かち合っていく。その土台の上に新しい知識をつけていければと思った。

この本との出逢いは、私にとって1人の恩師との出逢いに匹敵しました。

大人が読むべき本
挨拶の意味に始まり、日本人が日本人である事について、書かれています。
合理的か非合理的かではなく、道理に合っているかどうかが、大切です。
ここまでまっすぐな内容を熱弁されたら、高校生ならずとも、聞き入ることだろう。
子供・青少年の言動を叱咤する前に、大人が理解するでき内容と感じました。
外国人からもリスペクトされる日本人代表の大人となるべく、気が引き締まる感じです。

まずは親が読んでみるべし
著者も言うとおり、心の教育は本来親が行うべきもの。
まずは世の父さん、母さん!ぜひご一読を。
生きかたが変わるはずです。

日本のこころの教育―熱弁二時間。全校高校生七百人が声ひとつ立てず聞き入った!の詳細を見る

 <  前の記事 教育の社会学―「常識」の問い方、見直し方 (有斐閣アルマ)  |  トップページ

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://minami.80code.com/mt/mt-tb.cgi/20928

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         
  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「教育ローンをご利用の前に・・・関連読本」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。