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「お母さんがすき、自分がすき」と言える子に―信頼されて子どもは育つ (新紀元社の子育てシリーズ)

「お母さんがすき、自分がすき」と言える子に―信頼されて子どもは育つ (新紀元社の子育てシリーズ)
佐々木 正美
「お母さんがすき、自分がすき」と言える子に―信頼されて子どもは育つ (新紀元社の子育てシリーズ)
定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
人気ランキング: 81055位
おすすめ度:
発売日: 2003-12
発売元: 新紀元社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
「お母さんがすき、自分がすき」と言える子に―信頼されて子どもは育つ (新紀元社の子育てシリーズ)の詳細を見る

最近、風呂場ん中で読書をするというのにハマっている。
湿気で本がフニャフニャになるのだが、ま、あまり気にしないことにしている。

昨日から「「お母さんがすき、自分がすき」と言える子に―信頼されて子どもは育つ (新紀元社の子育てシリーズ)」を読み始めた。正直、私は後悔している。
こんな良い本を風呂場とかで読むのは罰当たりだという気がしている。

「お母さんがすき、自分がすき」と言える子に―信頼されて子どもは育つ (新紀元社の子育てシリーズ)の中にでてくる、ある言葉は私を幼少の時分へとタイムトリップさせてくれる。

誰の心の中にもある風景。「「お母さんがすき、自分がすき」と言える子に―信頼されて子どもは育つ (新紀元社の子育てシリーズ)」の中にはそれがあるような気がする。とりあえず表紙がフニャフニャになってしまったので、もう一冊買うかも知れない。

子育てのバイブル
「子どもへのまなざし」「続子どもへのまなざし」という本を
図書館で借りて、佐々木正美先生を知りました。
現在2歳と4歳の娘がいるのですが、毎日どうしつけていいものやら
どこまで甘えさせていいものやら悩んでおりました。
過干渉はダメだけど、過保護はどんどんしたほうがいい。
「子どもへのまなざし」を読んで目からウロコが落ちる思いだったのですが、
何せ2冊買うとけっこう高価なのと、分厚くて読むのに時間かかかるので
こちらを買ってみることにしました。
内容としては上記2冊とほぼ同等のことが書かれています。
先生の優しい口調はそのままに、大事なことだけ抜粋されているので
子育てのバイブルとして非常に役立つと思います。
もし友人にプレゼントするなら「子どもへのまなざし」を、
自分で買うならこちらをお勧めします。

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