三石 由起子

定価: ¥ 1,365
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発売日: 1988-01
発売元: フォー・ユー
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しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、三石 由起子の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「天才児を創る!―親だからできる幼児の脳活性化法」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
天才児を創る!―親だからできる幼児の脳活性化法・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。天才児を創る!―親だからできる幼児の脳活性化法 サイコーっす。
早教育で我が子の才能を伸ばしたいと望んでいるものの、ノウハウや時間的・経済的ゆとりがないため、その思いを遂げられずにいる親も多いに違いない。そんな人におすすめしたいのが本書。早教育、天才教育についての多くの書物を読み、「幼児にはあらゆる力が備わっている」「読むことを覚えさせなければ知の扉は決して開かれない」と確信した著者が、幼児の脳を活性化させる有効な方法を解説する。 著者は石井勲氏の『3歳からの漢字教育』『石井式漢字教育革命』に注目。その考えに基づく方法で、家庭で無理なく、6歳までにひらがな、カタカナ、常用漢字が読み書きできるようになると言い切る。なぜなら、自分の子どもで実践した結果、3歳のときに漢字混じりの日記が書けるようになったからだ。そのノウハウを具体的に伝授する。 まず、3歳までの幼児はどんどん知識を吸収する力を持っており、カードを使って漢字を覚えさせれば、わけなく読めるようになる。ひらがなではなく、漢字というのがミソ。幼児にとってひらがなは発音記号のようなものなので、かえって難しいのだという。そして、読めるようになってから書かせるようにしなければならない。教えるのは、朝、昼、夕方の5分間。子どもが嫌がらない前にやめるのがポイント。楽しくなければ、覚えようとしないし、続かないからだ。就学前の子どもを持っている人は、ともかくスタートすべきだと著者は訴える。読んで試してみる価値は十分にある。(清水英孝)
正攻法だ!
天才児と言っても、決して奇をてらった特異な子どもを創ろうとしているのではない。
ごくごく常識的に能力を高め、自分のやりたいことができる、進みたい道に進むことができる子どもを育てるノウハウなのだと思う。
そのための正攻法な攻め方がたくさん紹介されている。
できることから実行したい。
日本人向けでわかりやすいです
海外の幼児教育指導書と違い、日本人の感覚で書かれているので読んでいて違和感がなく、非常に理解しやすいものでした。是非お勧めします。
こころやさしき英才教育とは・・・(;'Д`)ハァハァ
(;'Д`)ハァハァ 幼児の脳みそはスポンジだ。幼児のうちから色々なモノの刺激に触れさせれば、脳はどんどん良くなっていく・・・。
そうなれば、努力をせずとも、一流大学に進学できるやうな天才児に育てることも可能である・・・との世のお母さん方を大喜びさせる書物です。この書物と出会っていた人だけが、子供を天才児に育てあげる事が出来るのです…w 遺伝というのは血が離れていればいる程 賢い子供が生まれるそうで、ユダヤ人が創造性が富んでいるのは混血だからです。
逆に日本人に創造性がないのは、島国ゆえの純血主義を押し通した弊害であると この本は言ってます。ユダヤ人と日本人の子供であれば スーパーユダヤ人を誕生させることができ、より優秀な人間になるでしょう。
おいらは徹底的なエリート 英才教育を施すつもりですが、やりすぎるのはダメです・・・。
ある程度の自由を与えてやること。
その理解が 子供の感受性を伸ばすのだと・・・
子供のためだけを考えたつくりになっている やさしい書物ですw
