リクルートキャリマガ編集部

定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
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発売日: 2003-05-17
発売元: 翔泳社
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上司も先輩も教えてくれない 会社のオキテは今まで自分ではそれなりに漠然とイメージしていた事がよくわかる本です。いろいろなものがどんどん変わっていっています。この上司も先輩も教えてくれない 会社のオキテの本の分野でも同じことです。
今のように世の中の進み方が早いときに「知らなかった」ではさみしいですね。上司も先輩も教えてくれない 会社のオキテを読んで、新しい今のことを知ればいろいろなことに次の道が見えるかもしれません。
上司も先輩も教えてくれない 会社のオキテは自分の思っていることを確かめられますし、それより知らなかったことを知ることで対応も考えられるオススメの本です。
上司も先輩も教えてくれない 会社のオキテは情報をいろいろ知りたい方にオススメの1冊です。私は上司も先輩も教えてくれない 会社のオキテの本でいろいろなことを知りました。
自分では知っているつもりでも知らないことは多いですね。今の世の中いろいろなことが早く進んでいくのでちょっとオサボリしていると知らないことがいっぱいになってきます。上司も先輩も教えてくれない 会社のオキテでちょっと知ってみませんか?
知らないでいると知っていたら!と思うときもしばしば。だから本を読んでいるのですが。インターネットよりいろいろな情報が読みやすくわかりやすくまとめられている本は良いですよ。
上司も先輩も教えてくれない 会社のオキテはオススメです!
なるほどな。
入社1年目の私が読んでみての感想は「なるほどな」です。
この本はどちらかというと教科書に近い。
社会を生きていくということに、法則やセオリーはないが、この本にはそれが書かれているような気がする。それも題名どおり上司も先輩も、むしろ誰にも話せないこと、教えてくれないことを鮮明に濁すことなく、答えを書いてくれている。また本に載っている話題が今時の会社の事だから、ためになる事がたくさんある。わかりやすい例や社会で活躍している人の話なども乗っているので楽しく読める。見やすいレイアウトも良かった。
社会の本当のところはどうなのかな?と疑問に思っている人は是非お勧めです。
私は入社1年目でこの本に出会ってよかったなぁ。というのが正直な気持ちです。
すんなり読める。僕の気持ちに近いからだ。
振り返ってちょっとびっくりした。ある程度のボリュームがある本なのに、一気に読み終えてしまったからだ。社会人一年生の私にとって、この本の扱う内容は非常に身近であって、興味をひかれる。書き方もそうだ。読みやすい文章と、イラスト、そして色使いや本の質感などは読者にストレスを感じさせないように配慮されている。一番感心したのは、「書く側」の立ち位置だ。この立ち位置が非常に新社会人に近いように感じられる。私たち新社会人でも「そりゃーちょっとおかしいんじゃないの~」と、感じ、それが比較的正しいと思っている事実がある。それを、すんなりと肯定したりするのだ。社会的には少しいっちゃまずいでしょう、というようなことまで書いてある。シチュエーションとしては飲み屋であろうか。本音なのである。
今、ぱらぱらと読み返してみてもう一つ感じたことがある。それは、本のレイアウトが一定ではないと言うことだ。コーナーによってレイアウトが全然違う。これは、本当に読者を飽きさせない。いやはや、書いてある内容も去ることながら、この辺の配慮まで学ばせてもらったように感じ、購入代金の元を取った気分です。よい本です。ほんとに。(内容についての評価は他のレビュアーのレビューをご覧下さい。)
社会人は体力勝負
社会人6年目の私が読んでも役に立つ本だった。「社会人は体力が勝負」と書かれていたのは意外と思うかもしれないが、本当の話。どんなに優秀でも病気で会社に出て来れなければ意味がない。社会人になると運動することなど大抵の人がしなくなる。学生の皆さんは今のうちに運動して社会人デビューに備えておいた方がいいですよ!
